難しいということ――語り得ぬものについての語り方

http://tetsugakuka.seesaa.net/article/142385824.html... 安冨信哉先生から「「点」的往生理解から「線」的往生理解へ」というお話を、延塚知道先生から「『歎異抄』と『教行信証』」というお話を、興味深く拝聴し、また大変エキサイトした質疑応答の時間をもつことができた。 ...

正信偈について(その45)無量光??

http://ameblo.jp/wasedaman125/entry-10467022710.html... いずれの行も及び難き身なれば とても地獄は一定すみかぞかし (歎異抄) “ どんな善行もできぬ親鸞であるから、所詮、 地獄しか行き場が ...

我執を離れるや否や

http://zuirushinzan.livedoor.biz/archives/55357751.html... そこで、出会ったのが、『歎異抄領解』という一冊の解説書。 その著者は、白井成允(しらい しげのぶ)氏である。 この解説書は、読めば読むほど、「びんびんきた」とご老僧さまは語る。 ...

正信偈について(その43)十二光??

http://ameblo.jp/wasedaman125/entry-10465374607.html真の 人生の目的は何か。 歎異抄には 「 摂取不捨の利益 」 (第一章) を獲ることであり、 「 無碍の一道 」 (第七章)へ出ることだ、と 明言 ...

善人は暗い・悪人は明るい~発達障害の「悪人正気説」

http://www.hozugawa.net/kyoto/index.php?e=1558今回は、私の考えている発達障害悪人説のことを記事にします。 この考え方は、浄土真宗の親鸞聖人の歎異抄という文章に書かれた 「善人なおもて往生す、いわんや悪人をや」を根拠にしています。 「悪人正気説」のことです。 ...